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お掃除 Before After

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お客様は掃除が必要な時、必要な時間だけサービスを受ければよいのです。

当社は技術と同業他社様が真似が出来ないキメ細かなサービスを売りにしております。
今まで、お客様の細かなご要望で300通りを超える究極のオーダーメイドハウスクリーニング
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※料金は業界で妥当とされる上限を超えることはありません。
 通常は大手業者の料金の2割〜4割引きでご満足・終了されるお客様がほとんどです。
 詳しくは【料金目安表】をご覧下さい。

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おおまかな作業事例 Before Afterの順番
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
☆ バスタブ
☆ バスタブの内側
☆ バスタブ下部高圧洗浄
☆ コーキング
☆ 鏡
☆ カウンター
☆ 水栓金具(蛇口)
☆ 天井
☆ 窓 ブラインド
☆ 壁
☆ 床
☆ 排水口
☆ 椅子
☆ リモコン
☆ 入口扉
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

プロの技術でバスタブのふちの頑固な水あかも・・・

撮影者 燒リ茂

before after(ビフォーアフター)

撮影者 燒リ茂

浴槽掃除:風呂掃除で厄介なのがバスタブ(浴槽)の水あかです。以前勤めていた業界最大手D社が落とせなかったバスタブのふちの頑固な水あかもプロの技術で一回でキレイにしました。

バスタブのふちの頑固な水あか

before after(ビフォーアフター)

浴槽掃除:同様にバスタブのふちに水あかがこびりつきを取りづらい部分もキレイに掃除しました。

バスタブのふちの水垢

before after(ビフォーアフター)

よく見かける光景です。バスタブのふちの水あかの掃除は苦手の方が多いです。スッキリして気持ちがいいですね。

バスタブのふちの水垢

before after(ビフォーアフター)

気が付いたときにこすって取り除かないとだんだん取れなくなってしまいますよ。

バスタブのふちに付いた水垢除去

before after(ビフォーアフター)

よく見かける光景です。お風呂場は掃除する所がたくさんあります。

バスタブのふちの水垢そうじ@

before after(ビフォーアフター)

浴槽掃除:バスタブのふちにこびりついた水垢のおそうじにはご苦労されている方も多いと思います。バスタブの色がホワイト、アイボリーだと水垢を見落としてしまいがちです。

バスタブのふちの水垢そうじA 上の@のBefore水垢拡大写真

before after(ビフォーアフター)

@の部分を近づけて撮ったのがbeforeの写真、さらに近づけて取ったのがAfterの写真。水垢の模様がハッキリと判ります。いつも水垢を見ていて何とかしなければと思いつつも、放置すると状況が悪化してしまうので厄介です。

バスタブのふちの水垢そうじB

before after(ビフォーアフター)

浴槽掃除:Aの部分の水垢を取り除いて、時計回りに90度回転させた角度から撮りなおした写真です。この違いにお客様はニッコリされました。Afterの写真は水垢が取れている右側部分と未だ取れていない左側部分の写真です。白くて見づらいですが、違いが見て判りますでしょうか?

バスタブ掃除

before after(ビフォーアフター)

どこにでもあるユニットバスの掃除です。バスタブ内部は汚れがこびりついていました。

バスタブのふちのくろずみ

before after(ビフォーアフター)

バスタブのふちは石鹸カスの汚れだけでなく黒ずみも見られます。

浴室の水垢掃除

before after(ビフォーアフター)

放置された水垢汚れを見る度に、憂鬱になる方も多いと思います。

バスタブふちの水垢掃除

before after(ビフォーアフター)

汚れが軽いうちは洗剤をつけて、スポンジで撫でればキレイを維持できます。

バスタブふちの水垢掃除

before after(ビフォーアフター)

手で触ってザラザラしてると、普通の掃除ではきれいに出来ないかも知れません。

バスタブに付着した水垢

before after(ビフォーアフター)

バスタブのフチは、ざらざらしていることがありますよね。
放置しておくと、掃除で取り除くことが難しくなりますよ。
こうなる前に、意識して掃除して下さい。

汚れを取って黒光りする浴槽@

before after(ビフォーアフター)

やっぱりきれいなお風呂って、気持ちがいいものですね。

汚れを取って黒光りする浴槽A

before after(ビフォーアフター)

こういう部分も汚れが付きやすいです。

汚れを取って黒光りする浴槽B

before after(ビフォーアフター)

本来の高級感漂う浴室に蘇りました。

黒御影石に付着した強烈な水垢の掃除@

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浴室のバスタブと窓との間にある黒御影石です。
見た瞬間、大変な仕事になると直感しました。

黒御影石に付着した強烈な水垢の掃除A

before after(ビフォーアフター)

高級感漂う浴室も、こうなってしまうと台無しです。
よくお客様からは「高木さんの仕事はクリーニングの域を超えた再生ですね」と言われますが、少しでもお客様にご満足いただけるよう、日々努力しております。

TOTO浴室テレビの掃除 その1

before after(ビフォーアフター)

浴室テレビも、掃除は厄介です。表面がやわからいのに水垢が付着します。

TOTO浴室テレビの掃除 その2

before after(ビフォーアフター)

きれいになってバスタブがくっきりと映っています。

バスタブのふちコーナー部分のカビ

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乾式目地部分のカビです。良く見られる光景です。

バスタブのフタをキレイに

before after(ビフォーアフター)

バスタブのフタは気が付くとカビで汚れているってことも多いですね。

バスタブのふたのフック

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バスタブのふたを立て掛けておく所です。

ステンレス浴槽の掃除その1

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ステンレス浴槽の上によく見かける水色のポリプロピレン製の蛇腹巻き取りタイプのふた(写真左上に立ててあります)が置かれていました。いつも定位置で置かれていたようで、サビが混ざり変色した水あかのこびりつきが凄いです。上手く掃除できるかな?丁寧に磨いてステンレス本来の輝きを取り戻しました。

ステンレス浴槽の掃除その2

before after(ビフォーアフター)

別のステンレス浴槽。角の方はサビが発生しています。手前の方は白い水垢の塊がこびりついていました。

ステンレス浴槽の掃除その3

before after(ビフォーアフター)

またまた別のステンレス浴槽です。ヘヤーピンが放置されていたのか、もらいサビの跡が有ります。作業後はだいぶ目立たなくなったと思います。

ステンレス浴槽の掃除その4

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ステンレス浴槽のふちは時間の経過とともに大なり小なりこのような水垢がこびりついてるものです。

ステンレス浴槽の再生研磨 その1

before after(ビフォーアフター)

他の業者さんに依頼したら「できない」と断られてしまい、当社に依頼されました。
仕上がりを見て、お客様からの感謝の声が、私に力を与えてくれます。

ステンレス浴槽の再生研磨 その2

before after(ビフォーアフター)

ステンレスが磨かれたので、浴槽の底の模様がくっきりと反射しているのがわかります。

ステンレス浴槽の再生研磨 その3

before after(ビフォーアフター)

ステンレス浴槽のコーナー部分です。
研磨の前後で違いがはっきりわかります。

浴槽に付着した赤サビ@

before after(ビフォーアフター)

浴槽フィルター(ステンレス製)の下に発生した赤サビ。この部分には点々と赤サビが付着しているのを見かけることがあります。お客様も気になさっておられましたが、きれいに取れて満足して頂けました。

浴槽に付着した赤サビA

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吸込口カバーの下に発生した赤サビ。赤サビはまだ小さいうちは見過ごしてしまいがちですが、放置すると厄介になります。補修費用がかかる前に、普段から意識して水分が無いように乾拭きを心がけることが必要です。ご予算に余裕があって、このあとすぐにバスタブコーティングできれば、心配はほぼ無くなるのですが・・・。

浴槽に付着した赤サビB

before after(ビフォーアフター)

浴槽底面に発生した赤さびを取り除きました。

こびりつき

before after(ビフォーアフター)

洗剤を付けてスポンジでこすったくらいでは全く歯が立たないと思います。キレイに取り除けたことにお客様は大感激されました。

ジェットバス

before after(ビフォーアフター)

こういう部分もたまに取り外してキレイにしましょう。

バスタブ内

before after(ビフォーアフター)

取り外せることをご存じない方もまれにいらっしゃいます。放置しておくと内部はとても汚れていきます。

バスタブ内の排水口

before after(ビフォーアフター)

バスタブの底は毎日スポンジで掃除するだけでキレイを維持できるはずです。

これが限度です

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バスタブの中の手すりの裏側です。

バスタブエプロンおそうじ物語その1

before after(ビフォーアフター)

その5と比較してください。どこにでもあるごく普通のお風呂です。ご自宅のバスタブ(浴槽)の素材がFRP(繊維強化プラスチック)である場合、エプロン(前面カバー)が外れるタイプが多いです。これは構造上、床があって、バスタブを設置した後にエプロンが取り付けられるからです。このバスタブのエプロンが外れることをご存じ無い方も多く、バスタブの下部はカビで大変汚れています。風呂掃除では普段ご自分で掃除が行き届かないこの部分だけを当社に依頼することができます。

バスタブエプロンおそうじ物語その2

before after(ビフォーアフター)

その6と比較してください。バスタブエプロンの裏もカビで汚れています。もしこの仕事をやってなければ愕然とし途方に暮れどうしたものやら泣きたくなるところです。

バスタブエプロンおそうじ物語その3

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もし排水口が汚れていればその奥も確実に・・・

バスタブエプロンおそうじ物語その4

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まだ市販されていない特別なハイテクエコ洗剤を使って汚れを取り除きバスタブの下部(バスタブの側面・底)を高圧洗浄します。高圧ポンプの水圧は強力で手に打つと痛い程です。以前勤めていた業界最大手D社でもここまでやりません。この作業ではハウスクリーニング業者が使うカビ取り剤や漂白剤は使いませんので、業者にそうじを依頼し作業終了後にきついカビ取り剤の臭いが残って頭が痛くなるというクレームは皆無です。

バスタブエプロンおそうじ物語その5

before after(ビフォーアフター)

キレイになりました。臭いも無く、気持ちいいです。

バスタブエプロンおそうじ物語その6

before after(ビフォーアフター)

その2と比較してください。バスタブエプロンの裏もキレイになりました。お客様はとても喜んでくださいましたが、他にもそうじ箇所があり、不本意ながらどうにか時間延長して終わりにしました。どの箇所の掃除にも言えますが、プロの職人(自分では接客業の好中年?と思い込んでいる)としては、もっと時間をかけることができれば、より完璧な仕上がり(作品)になるのにと少し残念です。また時間が経てば汚れてしまうことを考えれば完璧にこだわらず、ほとんどキレイで良しと納得するのが現実的なのかも知れませんが・・・。

バスタブ下部とエプロン内側@

before after(ビフォーアフター)

エプロンの内側の黒い汚れも白くキレイになりました。

バスタブ下部とエプロン内側A

before after(ビフォーアフター)

良く見かける光景です。

バスタブ下部 高圧洗浄 左

before after(ビフォーアフター)

底にベッタリあった汚れを集めてみたらこんなにありました。皆さんのお家はどうですか?

バスタブ下部 高圧洗浄 中

before after(ビフォーアフター)

いろんなタイプがあるんですよ。

バスタブ下部 高圧洗浄 右

before after(ビフォーアフター)

自分で掃除できる所は自分でも挑戦してみてください。シャワーをかけるだけでも変わるはずです。

バスタブ下部 高圧洗浄

before after(ビフォーアフター)

髪の毛やヘドロです。見るだけでキモチワルイでしょ。

バスタブ下部高圧洗浄@

before after(ビフォーアフター)

カウンターが邪魔してエプロンが取り外しづらいタイプもあります。

バスタブ下部高圧洗浄A

before after(ビフォーアフター)

バスタブエプロンが取り外せる場合内部の汚れを確認してみてください。ご自分では手に負えないと思われたら浴室の掃除からはこの部分だけを当社にご依頼することが可能です。

バスタブ下部の高圧洗浄とエプロン@

before after(ビフォーアフター)

特にマンションの浴室はこのようなエプロンが取り外せるバスタブになっております。一度確認してみてください。

バスタブ下部の高圧洗浄とエプロンA

before after(ビフォーアフター)

エプロンは縁の部分がカビやヘドロで汚れている場合が多いんですよ。

バスタブ下部左側

before after(ビフォーアフター)

エプロンが取り外せるタイプのお風呂を使っている方は東京で100万人はいるのではないでしょうか?

バスタブ下部中央

before after(ビフォーアフター)

この部分の掃除はしやすいと思います。

バスタブ下部右側

before after(ビフォーアフター)

でも、こちらの部分の掃除はしづらいと思います。専用の道具の他に、手作りの裏ワザ道具を使う場合があります。

バスタブ下部

before after(ビフォーアフター)

「う〜ん」開けて良かった。

バスタブエプロンの裏

before after(ビフォーアフター)

普段目の届かない所に汚れあり!

他社さんの掃除をやり直し@

before after(ビフォーアフター)

仕事柄、同業他社さんの掃除をチェックすることがあります。浴室換気乾燥機の掃除をした日のことです。Beforeの写真は、お客様が他社にバスタブ下部高圧洗浄をしてもらった後、不安になり当社にチェックを依頼された時の写真です。見えるところはAfterの写真のようにきれいでしたが、浴槽の真下と床との隙間からは、出るわ出るわヘドロのような汚れを左右に出したところの写真です。次に続く・・・

他社さんの掃除をやり直しA

before after(ビフォーアフター)

他社さんが取り切れなかった汚れを集めてみました。お客様は唖然・怒り・がっかりされ、「はじめから全部クリーンライフに頼めば良かったわ」と私を泣かせるようなお言葉を仰っていました。見えない所の汚れをきっちり取るのがプロの仕事です。バスタブ下部の掃除を依頼される場合は、通常の浴室クリーニングでは使用しない道具を使用しますので、あらかじめお伝えください。

バスタブエプロンに付いた石鹸カス掃除@

before after(ビフォーアフター)

バスタブのエプロンを外して立てた写真です。部分的に削ってみると石鹸カスがかなりこびりついていることが判ります。シャワーをかけて軽くスポンジで擦ってみました。ここからが問題です。

バスタブエプロンに付いた石鹸カス掃除A

before after(ビフォーアフター)

石鹸カスが完全に取り除けたかどうかは、乾けば判明します。エプロン部分は、立っている人の目線からは低い位置にあるので、石鹸カスがこびりついていることを見過ごしがちとなります。ご覧のように真横を上から見ることができればよく判ります。椅子に座ってシャンプーや体を洗う際、石鹸カスが飛び散るエプロンやかべの下部(床に近い部分)を爪や定規やスプーンなどで軽く擦ってみて下さい。石鹸カスが白い粉状で一筋に削り取れたら掃除シグナル点滅=お掃除時です。普段から浴室の床の白い石鹸カスを掃除する際、一緒にエプロンや壁の石鹸カスも掃除するしかありません。

バスタブ外側の石鹸カス

before after(ビフォーアフター)

部分的に削り取ってみると色が変わります。床には削り取った石鹸カスが見えます。

バスタブと床の汚れ

before after(ビフォーアフター)

バスタブのフチも、エプロン部分(横板部分)も、床洗い場も、きれいになりました。

バスタブ外側

before after(ビフォーアフター)

この部分もこびりついた石鹸カスが多く見られる所です。

バスタブエプロンの表面

before after(ビフォーアフター)

床洗い場で身体を洗った際に飛び散った石鹸カスがいっぱい付着していました。

バスタブのカビ部分のコーキング@

before after(ビフォーアフター)

無料出張見積りの際、気になられるお風呂場を拝見したところ、バスタブのコーキング部分にカビが・・・。最後にお風呂に入った人が、溝に溜まった水分を乾いたタオルで拭き取ってから上がればよいのですが、なかなか・・・。水分が溝に溜まらないよう、コーキングし直しました。見栄えが良くなり、お客様はとても喜んでくださいました。

バスタブのカビ部分のコーキングA

before after(ビフォーアフター)

@の写真右端部分です。水分がコーキング部分に留まらずに、自然に流れ落ちてカビが生えづらくなります。比較的ご予算に余裕の有るお客様は、当社で汚れをキレイにお掃除した後、コーティングを施工致しますので、その後のお掃除が非常に楽になります。お問い合わせ頂ければ、ご説明にお伺い致します。定期的にお掃除を依頼されているお客様にとっては、ハウスクリーニング代の節約と家事労働の軽減(自分の時間を他の事に使える)につながると思います。

バスタブのカビ部分のコーキングB

before after(ビフォーアフター)

Aの写真を上から角度を変えて撮りました。お客様のご希望で壁側もぐるりと一周コーキングし直しました。

琺瑯(ホーロー)浴槽の汚れ→掃除→コーティング

before after(ビフォーアフター)

厳しい汚れでしたが、きれいになって良かったです。この後、コーティング施工しました。無色透明で見た目は変わりません。

琺瑯(ホーロー)浴槽の部分補修@

before after(ビフォーアフター)

新築時から30年以上使われているお風呂です。琺瑯(ホーロー)浴槽は、鉄にガラス質の釉薬を高温で焼き付け加工した浴槽で、耐久性に優れていますが、長年使用されていることで、はじめにコーキング部分が劣化し、水分が劣化したコーキング部分に長時間浸透したことが原因でサビが発生・拡大したと思われます。浮きサビを取り除いたことで、単にお掃除だけとしたならこれで終わりです。でも私には納得できません。今住んでいる住宅も住宅設備もいづれは新しい物に替わります。必要な部分だけリフォームすれば解決はします。しかし、経済不況の今だからこそ、修理や補修して使える期間は使った方が良いと思います。どちらが費用が掛からずに済むのでしょうか?

琺瑯(ホーロー)浴槽の部分補修A

before after(ビフォーアフター)

古いコーキングを取り除いて、上部下部のサビ部分を少し削ってパテ埋め、新たにコーキングを打ち直し、パテ部分のペイント。水分が溜まらない様に今回のコーキングは厚めに充填しています。ペイントが上手ではなかったですが、毎日が勉強です。@写真の当初の姿と比べて予想より安い費用で改善され使用を続けることが出来ます。「何とかならないかしら?」とおっしゃったお客様も喜んでくださいました。これからもお客様のために体と頭を使って、今日よりも明日、1ヵ月後、1年後、10年後と常に進歩し続ける会社でありたいと念じております。

24時間風呂の装置を外した跡

before after(ビフォーアフター)

浴槽のふちにボードを固定して、その上に24時間風呂の装置を設置していたようです。ボードを固定した接着剤の跡が取れないと依頼されました。

気泡発生装置を外してみると・・・

before after(ビフォーアフター)

浴槽のふちに長年固定されたいたので、スポンジでこすったくらいでは手も足も出ませんでした。作業終了後、目をつむって擦ってみても全く違和感はありません。

壁の吸盤跡を目立たないように

before after(ビフォーアフター)

浴室には吸盤跡も見掛けます。見た目が悪かったですが、何とか気にならない程度に目立たなくなりました。

お風呂場の手すりにこびりついたカビ掃除

before after(ビフォーアフター)

これも大変難しいです。1度きれいにしたら、またカビが生えないように、毎日スポンジでこすって下さい。

カビ部分コーキング(シーリング)し直し

before after(ビフォーアフター)

風呂掃除で厄介なのがカビです。毎日掃除できるなら、部分的にカビ取り剤の湿布を毎日繰り返すことでほぼ解決しますが、それが難しい場合、カビ部分をコーキング(シーリング)し直してすっきりさせる解決法があります。以前勤めていたD社ではここまでやりません。風呂掃除では、カビ部分コーキング(シーリング)し直し作業だけを当社に依頼することができます。

カビ部分コーキング(シーリング)し直し

before after(ビフォーアフター)

風呂掃除でカビ退治に悪戦苦闘されている方はかなり多いです。カビ取り剤で湿布してもカビが薄くなるだけで完璧に取り切れない場合は、思い切ってカビ部分をコーキング(シーリング)し直してしまいましょう。いつも目にしていた箇所のカビを今日から見なくて済むならどんなにか心穏やかになるか知れません。「今ご家庭で一番気になる汚れはどこですか?」一つ一つ解消していきましょう。

もらい錆落としとコーキング

before after(ビフォーアフター)

蛇口の右側にもらいサビがありました。かなり時間が経過しているようで、普通の洗剤とスポンジでは全く変化なしです。力まかせに強く擦っても傷が付くだけですので注意が必要です。コーキング部分も凹くぼんでいるので水分が溜まりがちです。水分がたまらないように、わざわざ厚めにコーキングを打ち直しました。

サビを落としてコーキングし直し

before after(ビフォーアフター)

サビがあると見た目も悪いです。とてもスッキリしました。

バスタブのふちにこびりついた水垢@

before after(ビフォーアフター)

「バスタブのフチにこびりついた水垢はどう掃除しても落ちない」と依頼されるお客様は多いです。トータルのご予算からお風呂場については「バスタブのふちにこびり付いた水垢だけを取り除いて下さい」と依頼されるお客様もいます。

バスタブのふちにこびりついた水垢A

before after(ビフォーアフター)

両端はそのままにして部分的に水垢を取り除いています。キレイになったので窓が光って反射して写っているのがわかります。

バスタブのふちにこびりついた水垢B

before after(ビフォーアフター)

毎日お風呂から出る時必ずタオルで水分を拭き取って下さい。拭き取らずに放置していると水垢が層をなして固まり、ご覧の様な 指で触ってもザラザラする紋様になってしまします。

バスタブのゴム栓がぶらりぶらり

before after(ビフォーアフター)

バスタブのゴム栓は年月が経過するとゴムが劣化するので、バスタブにゴムの汚れがつきやすくなります。タオルで拭いて黒くなるようでしたら、交換するのも良いと思います。

葉っぱ模様はザラザラな滑り止めでした

before after(ビフォーアフター)

バスタブの底は滑りやすいので、滑り止めが施されているのもあります。とてもオシャレな滑り止めですが、ザラザラしているので汚れが付きやすいのです。

24時間風呂で一定の水位@

before after(ビフォーアフター)

お分かりになりますか?バスタブの内側に長年24時間風呂で水位を一定にしていたため跡が付いています。洗剤を付けてスポンジでこすったくらいでは全く歯が立ちません。

24時間風呂で一定の水位A

before after(ビフォーアフター)

水位の跡が全くなくなりました。あきらめていたお客様もとても喜んで下さいました。

バスタブ研磨コーティング@

before after(ビフォーアフター)

バスタブの内側がこのように変色していると、並のハウスクリーニング業者さんならお手上げだと思います。どうですか?きれいになっりましたか?Afterの写真の右側は影で少し暗く写っています。

バスタブ研磨コーティングA

before after(ビフォーアフター)

バスタブの内側は全てぐるり一周変色しています。研磨してコーティングいたしました。お客様は同業他社から「無理です。絶対出来ません」と断られ、すがる思いで当社に依頼されました。仕上がりに感動されました。合掌。

バスタブ研磨コーティングB

before after(ビフォーアフター)

養生して、コーティング後に養生をはずした写真です。完全乾燥後にマスキングテープを取り除いて終了です。

お風呂場の鏡

before after(ビフォーアフター)

大きな鏡です。特に下部カウンター付近のこびりつき除去は大変でした。

風呂場鏡

before after(ビフォーアフター)

ご覧のように鏡の留め具には水分が溜まるので、放っておくと大変なことになります。このように水垢が固まって石のようになると、取り除くのが難しいんですよ。

お風呂場の鏡

before after(ビフォーアフター)

お風呂場に設置されている鏡です。床に置いて、白いうろこ状の水あかを研磨した後は、かべ、シャワーホース、天井がよく映っています。

お風呂場の鏡を研磨すると・・・

before after(ビフォーアフター)

鏡の留め具付近は特に水垢がこびりつきやすい所です。必ず拭き取って水分が付かないようにして下さい。ご覧の通り見違えるほどきれいになりました。

お風呂場の鏡を研磨すると

before after(ビフォーアフター)

鏡のクリーニングの方が取り替えるよりは安くなると思います。

風呂場鏡

before after(ビフォーアフター)

自分を映す鏡です。いつもキレイを維持したいものです。

before after(ビフォーアフター)

石鹸カスが縦筋状にこびりついています。ハウスクリーニングのトータルのご予算の中から優先順位でお風呂場からは鏡のウロコ落としだけをご依頼いただくことも可能ですで、お問い合わせください。

お風呂場の鏡@

before after(ビフォーアフター)

鏡に付着したウロコ状の水垢は掃除が厄介です。キレイになるととても気持ちがいいですね。

お風呂場の鏡A

before after(ビフォーアフター)

ホームセンターで売っている様なとても小さな人工ダイヤモンドの研磨ブロックで掃除する人もいますが、とても使いづらく長続きしないようです。くもり止めスプレーの効果も一時的です。使わないよりは良いと思いますのでお試しになって下さい。

浴室鏡を研磨@

before after(ビフォーアフター)

石鹸カスがなくなると、自分の裸もよく映ります。

浴室鏡を研磨A

before after(ビフォーアフター)

このうろこ状の曇りは、毎日見ていると辛いですよね。

浴室の鏡 パナソニック製 クリアミラー

before after(ビフォーアフター)

クリアミラーの掃除は非常に難しいんですよ。

バスルームのクリアミラー

before after(ビフォーアフター)

クリアミラーの場合は、鏡の右下周辺に説明が書かれています。注意が必要です。

風呂場鏡の裏@

before after(ビフォーアフター)

鏡を外してみると裏は汚れていることが多いです。

風呂場鏡の裏A

before after(ビフォーアフター)

キレイになって気持ちよくなりました。

鏡の裏の壁の汚れをきれいに

before after(ビフォーアフター)

以前、小さな鏡が両面テープで取り付けられていた部分です。周りの壁とほとんど見分けがつかないようにきれいになって良かったです。

浴室鏡と水栓金具

before after(ビフォーアフター)

浴室でも、この部分は掃除が行き届いていないことが多いです。

浴室鏡と水栓金具

before after(ビフォーアフター)

この辺がいつもキレイだと気持ちがいいですね。

お風呂場カビ掃除@

before after(ビフォーアフター)

梅雨時になるとカビが目立って来るせいか、ハウスクリーニングでお風呂掃除の依頼が増えてきます。お風呂場でカビが生えやすい鏡の下のカウンター部分です。カビが取りきれない部分はコーキング(シーリング)し直しました。鏡の留め金具あたりのこびりつき汚れもよく見かける光景ですが、キレイになりました。

お風呂場カビ掃除A

before after(ビフォーアフター)

上の写真の右側部分です。コーキング部分は凹くぼんでいるので、水分が溜まりっ放しがちでカビが発生します。コーキング(シーリング)部分のカビを防止する為、わざと水分が溜まらないよう凹くぼまないように厚めにコーキングし直しています。カビを防止するにはお風呂から出る時、お風呂場内側の天井・かべ・床の全ての湿気部分を乾いたタオルで拭き取り、窓を開け、換気扇を回し続ければ良いことをご承知の方は多いですが、毎日実行するのは正直しんどいと思います。お客様宅のカビ対策について、個別・具体的に出来得る限りアドバイス致します。

浴室カウンター

before after(ビフォーアフター)

この部分はいつも石鹸カスで汚れる部分です。
こまめに掃除しておきたい部分です。

カウンター上のシャンプーの定位置

before after(ビフォーアフター)

時々シャンプーやリンス類をずらして掃除してみましょう。

カウンターもらい錆落とし

before after(ビフォーアフター)

比較的新しいヘアピンのサビでした。時々長期間ヘアピンが置かれていることがあります。サビが落ちるかどうかは放置されていた期間にもよります。

お風呂掃除といえば真っ先にこのあたりでしょうか

before after(ビフォーアフター)

毎日少しずつでもいいですから、場所を決めて掃除していきましょう。

カウンターと床

before after(ビフォーアフター)

カウンターも床も石鹸カスで白くなっています。乾いた状態だとよく確認できます。皆さん、この部分の掃除には手を焼いておられます。

カウンター下の床

before after(ビフォーアフター)

洗い場の床が白くなっています、この床はとても掃除がしづらい床です。

カウンターの下の床

before after(ビフォーアフター)

かがんで覗いてみないと気付かないかも知れませんが、カウンターの下は死角なのか見過ごされがちです。たまに除いて汚れを確認し掃除をして下さい。

バスルームカウンターの下をきれいに

before after(ビフォーアフター)

カウンターの下はスポンジ置き場?なのでしょうか。結構汚れていました。

カウンターの内部 見えないところの掃除@

before after(ビフォーアフター)

カウンターも、ご覧のように外せるタイプと外せないタイプがあります。
下から手で触ってみると、ネジで固定されているものもありますので、外してみると良いでしょう。

カウンターの内部 見えないところの掃除A

before after(ビフォーアフター)

真上から見た姿です。お客様が「心のモヤモヤが消えた」と、大満足されました。

カウンターの下 パネルを取り外して掃除

before after(ビフォーアフター)

「うぅ〜ん・・・」やっぱりきてます。
きれいになって良かったです。
当社はお客様が手に負えない汚れだけを掃除して下さいという依頼も受け付けております。
実際、他の業者さんがやってくれない所を再度当社に依頼されるお客様も多いんですよ。
実際に外せるかどうか、ご自身で確かめてください。
手に負えないと思われたらご依頼ください。

水栓金具

before after(ビフォーアフター)

水栓金具も光沢を取り戻すと、光って見えます。

風呂場蛇口

before after(ビフォーアフター)

蛇口がキレイだとバスタイムが楽しくなります。

水栓金具@

before after(ビフォーアフター)

浴室クリーニングでは水栓金具のように光るものは光らせることが必要です。ピカピカになって気持ちいいですね。

水栓金具A

before after(ビフォーアフター)

今でも見かける、浴槽と洗い場に給湯できる水栓金具です。

水栓金具

before after(ビフォーアフター)

水栓金具も色々なものがありますが、大抵はご覧のように石鹸カスで白くモヤモヤーっとしてるんですよ。

浴室水栓金具

before after(ビフォーアフター)

これはバスタブに付いている水栓金具です。比較的簡単にキレイになると思います。

水栓金具@

before after(ビフォーアフター)

ユニットバスの水栓金具です。お湯の出る所の緑青(青緑色のサビ)が綺麗になりました。

水栓金具A

before after(ビフォーアフター)

蛇口部分を近くで見た写真です。光沢が回復しました。

お風呂場の蛇口を下からのぞいて見れば

before after(ビフォーアフター)

上から見た蛇口はキレイにしている人も多いと思いますが、下から覗いてみるとまだ汚れが取りきっていないことが分かります。何度も確認しながらキレイにしました。

蛇口の裏の汚れ

before after(ビフォーアフター)

汚れが取りづらい所にあって時間がかかりましたが見違えるほどキレイになったと思います。

蛇口とシャワーヘッド

before after(ビフォーアフター)

シャワーヘッドも結構汚れているんですよ。

シャワーヘッドとシャワーホース

before after(ビフォーアフター)

この部分も放置されやすい汚れです。

シャワーヘッドの掃除

before after(ビフォーアフター)

シャワーヘッドは毎日見ていますので、汚れたらその場で掃除しましょう。

水栓金具とタイル壁の間のコーキング

before after(ビフォーアフター)

当初金具はグラグラしてクルクル回る状態でした。コーキングをした方が良いとお客様に提案しました。不要ならいつでも取り除くことができます。

浴室シャンプー置き台をキレイに

before after(ビフォーアフター)

ほとんどのお客様宅のシャンプー置き台は、結構汚れています。ハウスクリーニングの際にはシャンプーやリンス類をどかしておいてもらうのですが、どかさないと気付きづらい汚れの場所かもしれませんね。

不要な吸盤○を除去

before after(ビフォーアフター)

カウンターの下にあった吸盤を除去しました。跡も無く、綺麗に取り除きました。

シャンプー置き台にサビが発生

before after(ビフォーアフター)

よく見かける光景ですが、きれいになって良かったです。

シャンプー置き台に付いたサビ除去

before after(ビフォーアフター)

きれいに取り除けて良かったです。

浴室シャンプー置き台と鏡

before after(ビフォーアフター)

いつもシャワーを使っているせいか石鹸カスがこの位置まで付着しています。

シャワーポールと鏡

before after(ビフォーアフター)

ここも緑青の汚れが付いています。キレイになってスッキリしました。鏡の下の留め具にこびりついた水垢の塊りも取り除きました。

シャワーホース掛け

before after(ビフォーアフター)

ここもうっすらと緑青が付いていました。磨くとキレイになりますね。

シャワーヘッドのフック

before after(ビフォーアフター)

下から覗くと結構汚れていました。

公営住宅の浴室 カビで大変なことに…@

before after(ビフォーアフター)

右下窓の周りまでは、お客様が掃除されています。
高齢者のお客様が使用されていますので、高い所の掃除は思うようにいきません。
見るに見かねて、娘様からのご依頼です。

公営住宅の浴室 カビで大変なことに…A

before after(ビフォーアフター)

お風呂がきれいになって良かったの一言に尽きます。

公営住宅の浴室 カビで大変なことに…B

before after(ビフォーアフター)

せっかくきれいになっても、室内環境が変わらない限り、またカビが生えてしまうことに心が痛みます。
個々のお客様には、メンテナンスのアドバイスをしておりますが、限界はあると思います。

公営住宅の浴室 カビで大変なことに…C

before after(ビフォーアフター)

浴室の窓を通路側から見てみました。
網戸も窓もステンレスの枠もきれいになりました。

公営住宅の浴室 カビで大変なことに…D

before after(ビフォーアフター)

網戸だけを外して掃除した写真です。

お風呂天井のカビ@

before after(ビフォーアフター)

カビの原因菌は天井にあり、と言われております。
実際に天井はカビだらけです。
きれいになって良かったのひと言に尽きます。

お風呂天井のカビA

before after(ビフォーアフター)

同じお風呂の天井部分です。
壁もきれいになりました。

浴室壁天井のカビ掃除@

before after(ビフォーアフター)

浴室の天井の掃除は苦手な方が多いです。首が疲れるし、腕も疲れるみたいです。

浴室壁天井のカビ掃除A

before after(ビフォーアフター)

実際の掃除している所を見て頂ければ、今後は自分でも掃除できると思います。色々、効率的な掃除方法をお教えしております。

風呂場天井のカビをキレイに

before after(ビフォーアフター)

ちょうど、窓の上の方にカビが発生していました。
うっすらとカビが生えてきたら、早めに掃除してみましょう。

お風呂場天井のカビ

before after(ビフォーアフター)

お風呂場の天井のカビです。天井のカビは落ち易いです。

浴室天井のカビそうじ

before after(ビフォーアフター)

このぐらいのカビ掃除ならお客様でも簡単に出来ると思います。

浴室天井のカビ掃除

before after(ビフォーアフター)

このように天井にカビが生えていると、健康にも悪影響を及ぼすと思われます。1日でも早い改善が望まれます。

浴室天井の梁の部分のカビ掃除

before after(ビフォーアフター)

ご覧のように、部分的にカビが多い場合もあります。
他にカビがあっても、目立たないほどです。
これで毎日お風呂に入るのも、憂鬱にならずに済みそうです。

風呂場天井のカビ掃除

before after(ビフォーアフター)

まだ市販されていない特許出願中のハイテクエコ洗剤で風呂場天井のカビ汚れのお掃除実験。左側写真は天井の串団子状のタイル下から四列目左から七個目周囲(写真全体の右端上部)が特に汚れています。この一列目から四列目まで(40p×90cm)をハイテクエコ洗剤で塗布したのが2008.2.2.一般的なカビ取り剤・漂白剤の成分である次亜塩素酸ナトリウムが含まれていませんので、刺激臭も無く、洗い流す必要が無いくらい安全なので、洗剤塗布後再びカビが生えてくるか経過観察。右側写真は約5ヶ月経過後の2008.6.29.洗剤塗布部分の天井タイル四列部分、右奥から手前にかけて汚れが取り除かれたツルツルのタイルには、湿気を吸収できず水滴が付いているのが分かります。洗剤塗布していない部分は、カビ汚れが湿気を吸収しているのか水滴が見られません。カビ取り剤を使用した場合の効果と同じであることも実験で判明しました。風呂場の床や壁のタイルのカビ汚れは、カビ取り剤で掃除する方でも、天井のカビ汚れ落としにはご苦労していると思います。十分すぎるほど水ですすいで拭き取らなければなりませんので。風呂掃除では、ゴーグル、マスク、手袋を使わない安心な天井のカビ掃除だけを当社に依頼することができます。

お風呂場の天井のカビ除去@

before after(ビフォーアフター)

お風呂場の天井が一面カビだらけになっていました。簡単なようで、それなりに技術の要る仕事です。

お風呂場の天井のカビ除去A

before after(ビフォーアフター)

実際の作業風景を見て頂くとご自分でもキレイに出来ると思います

浴室天井乾燥剤のベタベタ除去

before after(ビフォーアフター)

天井に乾燥材を取り付けているお宅も多いと思いますが、ベタベタまで取り除いているお宅は少ないと思います。

風呂場の窓上部

before after(ビフォーアフター)

上部は、お風呂場のジャロジー窓の上部です。1枚1枚のガラスの裏表も掃除しました。

風呂場の窓下部

before after(ビフォーアフター)

網戸も外してキレイにしました。お客様の中には網戸が外れることをご存じない方もいらっしゃいます。

浴室の窓掃除

before after(ビフォーアフター)

窓ガラスや網戸も、結構カビで汚れていました。綺麗になると印象が全く変わります。

浴室アルミ製窓

before after(ビフォーアフター)

アルミがかなり腐食していましたが、結構きれいになりました。

浴室の窓

before after(ビフォーアフター)

黒いゴムパッキンの所もキレイになりました。

浴室天井のカビ掃除

before after(ビフォーアフター)

天井の掃除は、しづらい場所かもしれませんが、放っておいて良いことは何一つありません。
少しずつの面積でも良いですから、少しずつきれいにしていきましょう。

風呂場のブラインド掃除

before after(ビフォーアフター)

バスルームの窓にかかっている目隠し用のブラインドです。取り外して一枚一枚付着した黒カビをキレイにお掃除しました。

浴室ブラインドの掃除

before after(ビフォーアフター)

浴室ブラインドの掃除は、皆さん苦手なようです。ブラインドを取り外して掃除をしました。アルミも腐食していて、洗った後は白い塗装もところどころ剥げています。事前にお客様に説明の上、掃除をしました。

浴室ブラインドの掃除

before after(ビフォーアフター)

浴室のブラインドの掃除は、苦手な方が多いです。

浴室の網戸も掃除

before after(ビフォーアフター)

浴室の網戸は結構カビで汚れます。小まめに掃除した方がいいと思います。

浴室窓の網戸を取り外して

before after(ビフォーアフター)

浴室窓の網戸は取り外せますので、このように掃除しました。カビも取れてきれいになりました。

外は目隠し格子、手前は網戸

before after(ビフォーアフター)

カビは発見したら毛先の柔らかいブラシで直ぐに掃除してしまいましょう。無ければ歯ブラシでも結構です。

タイル目地かび掃除@

before after(ビフォーアフター)

お風呂場でよく見かける、10cm四方のタイルかべです。梅雨時になるとタイルの目地にカビが目立ってきます。

タイル目地かび掃除A

before after(ビフォーアフター)

タオル掛け部分は湿ったタオルを掛けることも多く、カビが発生しやすいですね。

タイル目地かび掃除B

before after(ビフォーアフター)

同じくタオル掛け部分のカビです。

タイル目地かび掃除C

before after(ビフォーアフター)

タオルかけ周辺は、濡れたタオルをかけておく人が多いので、カビが生えやすい所です。

タイル目地かび掃除D

before after(ビフォーアフター)

バスタブのふちのすぐ上のカビです。お風呂に入りながらも目に付きやすいので、気になります。

風呂場タイルのカビ取り@

before after(ビフォーアフター)

浴室の壁がタイルの場合目地部分はカビが生えてお困りの方は多いんですよ。

風呂場タイルのカビ取りA

before after(ビフォーアフター)

ご覧のように、どの部分というわけではなく、一面カビが生えています。

風呂場タイルのカビ取りB

before after(ビフォーアフター)

洗い場床の方はより多いカビが生えています。

風呂場タイルのカビ取りC

before after(ビフォーアフター)

風呂場内に設置されている洗面台と、その下の部分です。

浴室タイル補修その1

before after(ビフォーアフター)

タイルが掛けていました。同じ色のタイルが手に入らなかったので似ているタイルで補修しました。

浴室タイル補修その2

before after(ビフォーアフター)

beforeの写真は、割れているタイルの右側にこれから載せるタイルを置いている写真です。afterの写真は、割れているタイルを取り除いて、寸法を合わせてタイルをはめました。

風呂場壁カビ

before after(ビフォーアフター)

床洗い場付近の壁に付いたカビです。

お風呂の壁 いつもここが汚れるんです

before after(ビフォーアフター)

こういう汚れを見て「あるある」とうなずく方も多いと思います。浴室の中で汚れがつきやすい場所があります。すべての浴室が同じ場所というわけではありません。しかし、個々の浴室では、構造上汚れがつきやすい場所があります。わかっているからその部分をこまめに掃除するのです。

普段掃除していない照明の上部

before after(ビフォーアフター)

普段掃除が行き届かない所も点検だけなら時間がかかりません。汚れが軽いうちに掃除しましょう。

お風呂洗い場石けん置きの裏

before after(ビフォーアフター)

すみません。Afterの写真もっと下からの角度で撮るべきでした。こういうところに有る汚れって気付かないかも知れませんね。

石鹸カス

before after(ビフォーアフター)

beforeの写真は、中央部分の一部だけ石鹸カスを取り除いた写真です。afterでは全部取り除いています。

石鹸カス

before after(ビフォーアフター)

浴室排水溝付近の石鹸カスの掃除です。

床付近の壁からサビが

before after(ビフォーアフター)

洗い場床付近の壁です。壁に亀裂があるのか、この様な現場はよく見かけます。

浴室の大理石A

before after(ビフォーアフター)

隅のほうはダイヤモンドパッド1枚を取り付ける、電動のハンドポリッシャーで研磨することもできます。天然石には細孔という微細な隙間があります。汚れが石の表面だけでなく、断面の細孔に浸透すれば、染みとなり、メンテナンスが難しくなります。長いことスプレー缶を置かれ、湿気でサビ跡が付いてしまいました。

浴室の大理石@

before after(ビフォーアフター)

大理石の狭い部分は一番小さい8インチのポリッシャーにダイヤモンドパッド3枚(使う粒度は4種類)を取り付けて研磨します。右側はダイヤモンドパッドと引き寄せた研磨した際の汚水です。

ユニットバス

before after(ビフォーアフター)

これもよく見かける光景です。放置していると、またすぐ汚れてくると思います。

大理石研磨

before after(ビフォーアフター)

大理石のテーブルです。反射している窓と「ひ」とも読める茶色の蛇紋の間によく見るとキズが有ります。8インチのポリッシャーで研磨しました。キズは浅くなり、目立たなくなったと思います。時間無制限ならもっとよい仕上がりになるのですが・・・。

浴室床の掃除

before after(ビフォーアフター)

ご覧のように浴室洗い場の床は石鹸カスでびっしり汚れていました。石鹸カスをきれいに取り除くのは結構大変なんですよ。

浴室の床掃除@

before after(ビフォーアフター)

何をやっても綺麗にならないということで、浴室の床掃除を依頼されました。お客様からのSOSの依頼はよくきます。ご自身では落とせない場所だけの依頼でも喜んでお引き受けします。お気軽にご相談ください。

浴室の床掃除A

before after(ビフォーアフター)

同じ浴室の床です。使った洗剤も数種類あります。かなり苦戦しました。

浴室の床掃除B

before after(ビフォーアフター)

出入り口付近の床です。技術的には難しい部類に入ります。他社様に依頼してから「汚れが落ちていないから」と再度依頼があります。

before after(ビフォーアフター)

これもよく見かける光景です。いつも目につくので、綺麗にしておきたい場所です。

浴室床

before after(ビフォーアフター)

カウンターの下あたりの床です。目地部分もキレイに名ました。

お風呂場の床のカビ掃除

before after(ビフォーアフター)

う〜ん。風呂掃除といえばカビです。思わず「キレイになるって気持ちいい!」(当社のHP,チラシ、名刺、御見積書、タウンページ・iタウンページ広告等に使用しているキャッチコピーです。)と口から出ました。あちこちの現場でお客様から「キレイになるって気持ちいいわね」と言われると嬉しくなります。

浴室タイル床

before after(ビフォーアフター)

この部分も結構苦戦しました。いつも気になっていたというお客様も喜んで下さいました。

風呂場タイル床掃除

before after(ビフォーアフター)

以前洗濯機が置いてあった部分

風呂場床石鹸カス掃除

before after(ビフォーアフター)

バスルームのFRP床のこびりついた石けんカスをキレイに取り除きました。

風呂場床石けんカス

before after(ビフォーアフター)

風呂場の床の白い石けんカスをキレイに掃除しました。

風呂場床タイル掃除

before after(ビフォーアフター)

バスタブが置いてあったところです。バスタブをどかすとこの様に汚れているんですよ。

浴室タイル床目地補修

before after(ビフォーアフター)

beforeの写真は、タイルの目地が元々白いものでした。afterの写真では黒い目地材に変えたので、汚れが目立たない床になりました。

風呂場床石鹸カス掃除

before after(ビフォーアフター)

これもよく見かける光景です。白い石鹸カスはなかなか取れないと困っているお客様が多いです。

風呂場床タイルの錆除去@

before after(ビフォーアフター)

3枚のタイルのうち、サビが目立つ真ん中のタイルだけ完全にサビを取り除きました。左右のサビはどうなるの?答えは次のAにつづく

風呂場床タイルの錆除去A

before after(ビフォーアフター)

@と比較して見て下さい。どうですか?きれいになっていますか?

浴室床石鹸カス掃除@

before after(ビフォーアフター)

排水口付近の床の一部を綺麗にした後、全体を綺麗にしています。

浴室床石鹸カス掃除A

before after(ビフォーアフター)

同様にカウンター下付近の石鹸カスの掃除です。

浴室床の周囲の枠を取り外して

before after(ビフォーアフター)

洗い場の周囲が排水溝になっている場合もあります。時々蓋を取り外して掃除しましょう。

風呂場床掃除

before after(ビフォーアフター)

洗い場から黒ずみがなくなって気持ちよくなりました。

浴室入口から見た床

before after(ビフォーアフター)

浴室扉のパッキンが途中まで剥がれています。この床は掃除がしづらい床です。

お風呂場の床@

before after(ビフォーアフター)

バスタブ下部と床の黒ずみが綺麗になりました。

お風呂場の床A

before after(ビフォーアフター)

ブラシで擦っても簡単に取れないとお嘆きのお客様もおります。

浴室床の石鹸カス

before after(ビフォーアフター)

こういうところに石鹸カスがつきやすいものです。

黒いタイルにこびりついた白い水垢は目立ちます

before after(ビフォーアフター)

黒いタイルの表面が滑り止めの為ザラザラしております。その凹凸に石鹸カスがこびりつくのです。白い筋の様なものが見てとれます。見た目よりはこびりつきが強力で除去するのに苦労しました。

浴室洗い場

before after(ビフォーアフター)

このような洗い場はよく見かけます。自分がハウスクリーニング業者じゃなければお手上げだったと思います。

排水口掃除その1 フタを取ってみたら

before after(ビフォーアフター)

風呂掃除では排水口の掃除が苦手な方も多いようです。見なかったことにしようとか、見たくない気持ちはよく分かります。

ちょっとすごいかも

before after(ビフォーアフター)

う〜ん。風呂掃除を依頼したくなる光景です。1時間程の様変わりにお客様も驚いていました。人様のお役に立っていることにハウスクリーニング業者の存在意義があるんですね。仕事を支えているものは気持ちです。

排水口掃除その2

before after(ビフォーアフター)

こうなったら思い切ってエイ、ヤーと取り出して掃除してみましょう。「清水の舞台から飛び降りる」ほどではないですが、自分の勇気を褒めながら一気にヌメリ汚れを半減させるだけでも次回から楽に掃除できますよ。それでも、チヨット・・・という方は排水口の掃除だけを当社に依頼することが出来ます。

排水口付近拡大

before after(ビフォーアフター)

繁殖した細菌・雑菌・バクテリアでいっぱいのユニットバス排水口付近です。お客様自身の健康の為、このような状況は一刻も早く改善することが必要です。

排水溝のフタについた水垢

before after(ビフォーアフター)

ご覧のように、水垢が白くこびりついています。ステンレスの輝きを取り戻しました。

風呂場の排水口

before after(ビフォーアフター)

これからは、さらに市販のヘアキャッチャーを上からかぶせれば、排水口のそうじは楽になります。

排水口

before after(ビフォーアフター)

プラスチックのへらなどでキズがつかないようにできるだけ削り取った後、洗剤をつけて少し時間を置いてから、わずかに残っている部分を擦り取りましょう。

くるりんポイ

before after(ビフォーアフター)

くるりんポイの表面です。本当はこれだけで終わりでは無いんですよ

くるりんポイの掃除は奥までしっかりと@

before after(ビフォーアフター)

くるりんポイは、全てのパーツを外して掃除をして下さい。
何年も外したことがないと大変なことになっています。
取扱説明書はあると思いますが、こんな構造になっているとは知らなかったというお客様が9割以上です。

くるりんポイの掃除は奥までしっかりとA

before after(ビフォーアフター)

グレーのキャップを外すと、中も汚れているんですよ。

くるりんポイ

before after(ビフォーアフター)

ひところ、くるりんポイのTVのCMが多く流されたので、ご存じの方も多いと思います。しかし、くるりんポイはなかなか曲者です。
丸いザルのようなものを取ったその下が問題なのです。
ここの部分の写真は、今後追加いたします。

浴室排水溝のフタの裏

before after(ビフォーアフター)

排水口のフタの裏は結構汚れています。時々見て掃除して下さい。

排水溝のフタの裏@

before after(ビフォーアフター)

これは何でしょう?排水口のふたの裏です。

排水溝のフタの裏A

before after(ビフォーアフター)

私は在宅のハウスクリーニングで多くのお客様に風呂掃除で「大事なのは毎日排水口の掃除です。」とお伝えしています。毎日排水口周りを掃除していればご覧のようにキレイですね。

洗濯物干しポール

before after(ビフォーアフター)

洗濯物干しポールの上はホコリが積もっています。汚れが軽いうちなら毎日拭き掃除だけで汚れは取れますので、時々点検して下さい。

お風呂場の椅子をキレイに

before after(ビフォーアフター)

表は石けんカスや皮脂です。

椅子もキレイに

before after(ビフォーアフター)

お風呂場の椅子にこびりついた石けんカスもなんとか時間内にキレイに掃除しました

お風呂場の椅子の裏もキレイに

before after(ビフォーアフター)

裏は黒カビです

お風呂の椅子の裏

before after(ビフォーアフター)

お風呂の椅子をひっくり返して裏を見てみればこんなことになっているかもしれません。時々点検して汚れが軽いうちに掃除して下さい。

風呂場のリモコンのくもり@

before after(ビフォーアフター)

風呂場のリモコンがご覧のように石鹸カスで曇っていることがよくあります。キレイになるととてもスッキリします。

風呂場のリモコンのくもりA

before after(ビフォーアフター)

同じタイプのリモコンです。スイッチボタンの表示が少し違うだけです。

浴室のリモコンをキレイに

before after(ビフォーアフター)

浴室のリモコンは水を掛けるのが怖いらしく、ほとんどのお客様は掃除をしていない部分だと思います。

リモコンもそれなりに汚れます

before after(ビフォーアフター)

お風呂場に置いてあるリモコンなので、それなりに汚れます。いつも綺麗にして置いておきたいものです。

バスルームガラス扉@

before after(ビフォーアフター)

バスルームのガラス扉に付着した石鹸カスは見た目もよくありません。でも掃除するとなると結構難しいんですよ。

バスルームガラス扉A

before after(ビフォーアフター)

曇りガラスのように見えたガラス扉も掃除をすると向こう側まで良く見えます。

浴室入口ドア上部

before after(ビフォーアフター)

白い塗装がしてある扉の上部も、長年放置していると、このように汚れる場合があります。

風呂場入口扉

before after(ビフォーアフター)

この折れ戸タイプの扉は、交換すると5800円〜とリフォーム屋さんのサイトに載っていました。そんなにお金をかけなくても十分使えるくらい、綺麗にできると思います。

浴室扉

before after(ビフォーアフター)

白く曇っている部分もキレイなったと思います。

浴室扉下部

before after(ビフォーアフター)

こびりついた汚れも、綺麗になりました。

浴室開き戸

before after(ビフォーアフター)

浴室のドアもカビや石けんカスで汚れていることが多いですね。

浴室入口扉

before after(ビフォーアフター)

お客様が気になっていたカビ汚れです。綺麗になって気持ちいいです。

浴室扉

before after(ビフォーアフター)

カビ汚れもキレイになりました。

扉の隙間にも埃の塊が

before after(ビフォーアフター)

このタイプの扉はホコリが溜まります。ピンセットでつまんでみると“出てくる出てくる”という感じです。ちゃんとブラッシングをして洗い流しています。

扉下部埃の塊り@

before after(ビフォーアフター)

beforeの写真は、真横から見た掃除前の扉です。afterの写真は、こびり付いたホコリを引っ張り出したところです。

扉下部埃の塊りA

before after(ビフォーアフター)

Beforeの写真は扉の隙間にこびりついていたホコリを集めた写真です。こんなにホコリがあるんですね。Afterの写真はキレイに取り除いた写真です。@Aafterの写真と見比べて下さい。

浴室入口ドア

before after(ビフォーアフター)

これもよく見かけるタイプの入口ドアです。掃除についてはノーマークのお客様も多いと思います。

浴室入口ドア下部

before after(ビフォーアフター)

う〜ん。積もったホコリが時を重ねて固くこびりついていました。汚れが軽いうちから気になったら、即行動、ふき取ることをお勧めします。

浴室入口ドアレール

before after(ビフォーアフター)

取り外せるものは全部取り外してお掃除します。

浴室扉@

before after(ビフォーアフター)

浴室に入る度に、この部分は目につくのではないでしょうか。

浴室扉A

before after(ビフォーアフター)

中央部分至近距離から見た写真です。諦めていたお客様も大変喜んでいただきました。

浴室入口ドアレール@

before after(ビフォーアフター)

3枚の扉を取り外して、これからお掃除スタートです。

浴室入口ドアレールA

before after(ビフォーアフター)

レール部分を取り外してみるとかなり汚れていました。掃除はとても大事な仕事だと思います。

浴室入口ドアレールB

before after(ビフォーアフター)

ここから汚れた水が流れていくはずなんですが、実際は流れていかないからご覧のようにホコリが流れずにこびり付いているのが現状です。

浴室 アルミ製扉

before after(ビフォーアフター)

こびりついた汚れを取り除いたらアルミが腐食していました。放置していないで、もっと早く掃除してあげたら扉君も喜んでくれたと思います。

浴室ドア取手付近

before after(ビフォーアフター)

白いモヤモヤもなくなって気持ちいいです。

ユニットバス 扉のベタベタ跡

before after(ビフォーアフター)

フックを取り外した後粘着物質でベタベタしていましたが、跡が全くなくなるほどキレイになりました。

浴室入口扉下部

before after(ビフォーアフター)

多いんですよね、この部分の汚れ。気にはなってるんですけど、なかなか簡単に綺麗にできない場所です。

浴室入口ドア@

before after(ビフォーアフター)

掃除しづらい部分です。皆さんお困りのようです。

浴室入口ドアA

before after(ビフォーアフター)

構造上、汚れが溜まる部分です。お宅はどうですか?点検してみてください。

入口扉中央

before after(ビフォーアフター)

どこでも見かける光景です。お客様のお家だけではありません。

入口扉右

before after(ビフォーアフター)

お風呂場の内側だけでなく外側入口側のドアもこの様に汚れてしまうんですね。

浴室入口扉

before after(ビフォーアフター)

誰もがお掃除しづらいと嘆いている部分です。地元のハウスクリーニング業者さんに依頼して、綺麗にしてもらいましょう。

入る

before after(ビフォーアフター)

これもよく見かける光景です。とにかく汚れたら掃除をする!それ以外の解決策はありません。

出る1

before after(ビフォーアフター)

石鹸カスで真っ白になっていました。白いモヤモヤが取れて、スッキリしました。

出る2

before after(ビフォーアフター)

掃除をするとぼんやりと扉の奥の方が見えてきます。

入口扉と床

before after(ビフォーアフター)

扉も掃除しづらいし、床も掃除しづらい部分です。

入り口ドア

before after(ビフォーアフター)

ドアの外側からの汚れも結構付着しているんですよ。

風呂場入口ドア@

before after(ビフォーアフター)

脱衣所から見た風呂場入り口ドアです。なんとなく汚れているのがわかると思います。

風呂場入口ドアA

before after(ビフォーアフター)

近くで見ると汚れがこびりついています。扉の隙間やパッキン回りもキレイになりました。

風呂場入口ドアB

before after(ビフォーアフター)

お風呂場の中から見た姿です。綺麗になって気持ちがいいです。

入口ドア

before after(ビフォーアフター)

風呂場のドア

before after(ビフォーアフター)

こういう奥まった所は汚れが溜まりやすいのでしょうか?掃除は松竹梅の世界です。浴室の掃除も簡単にすます掃除もあれば徹底的にする掃除もあります。少なくても年に一回は全ての汚れを点検して徹底的に掃除していきたいものです。

浴室扉@

before after(ビフォーアフター)

浴室扉のレールを取り外した写真です。綺麗にしました。

浴室扉A

before after(ビフォーアフター)

beforeはレールを戻した写真です。afterの写真はキレイにした写真です。

入口扉@

before after(ビフォーアフター)

お風呂場の内側から見た扉の取っ手付近です。水垢がこびり付いていました。

入口扉A

before after(ビフォーアフター)

脱衣場から見た扉の下方です。これも石の用にこびりついた汚れを取り除きました。

入口扉B

before after(ビフォーアフター)

扉を外してこびりついている部分を取り除きました

お風呂場入口ドアのこびりついた汚れ

before after(ビフォーアフター)

風呂場の入り口ドアは、どうしてこんなに汚れるんだろう?掃除しづらいからなのかもしれませんね。

お風呂入口 3枚扉の掃除

before after(ビフォーアフター)

石のようにカリカリとこびりついている汚れには、皆様ほとほと手を焼いていると思います。
ここの部分だけで結構時間がかかるものです。
でも、3枚扉を取り替えるよりはずっと安いです。

浴室扉に付いた石鹸カス

before after(ビフォーアフター)

真っ白な石鹸カスが取れて脱衣所の方が見えるようになりました。

浴室ドアにこびりついた石鹸カス

before after(ビフォーアフター)

お客様あきらめていたそうです。乾いてみるとまだ部分的に取りきれていない石鹸カスがありました。ゴメンなさい。

溶室ドアの下

before after(ビフォーアフター)

取り外せるものは取り外して掃除します。地元の業者さんも、ちゃんと綺麗にしてくれてますよね。

バスルームのガラス扉

before after(ビフォーアフター)

石鹸カスも取れてスッキリしました。

お風呂場の入口付近

before after(ビフォーアフター)

う〜ん。実は、苦戦しました。汚れを放置すればするほど、手間がかかるので、料金もかかってしまいます。掃除はこまめに汚れが軽いうちからやっつけてやるのが基本です。

放置していると大抵このようになります

before after(ビフォーアフター)

汚れを退治するという発想をもって是非“汚れ”=“敵”だと思って汚れを見つけたらやっつけて下さい。

浴室内から見上げた扉上部

before after(ビフォーアフター)

扉上部にも、カビが生えている事があります。

難敵 浴室のガラス扉 外から見ると

before after(ビフォーアフター)

お客様がきれいにしたいとネットで買って色々試されたそうです。そして、あきらめて当社に依頼されました。正直難しいです。並の業者さんならお手上げかも知れません。

難敵 浴室ガラス扉 中から見ると

before after(ビフォーアフター)

一工程、二工程、三工程程度ではとてもとてもきれいなりません。掃除は、手間と技術と研究です。会社から与えられた洗剤や道具であきらめていては技術がストップします。こだわるかこだわらないか、個人の資質が試されます。

お掃除の依頼